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市民公開講座

タイトル 「もっと知ろうよ! 緩和ケア」
日 時 平成30年1月14日(日)13:30~16:30(受付開始13:00)
会 場 イイノホール
東京都千代田区内幸町2-1-1 イイノビルディング4F
参加費 無料
アクセス https://www.iino.co.jp/hall/access/
Web申込方法

参加ご希望の方は、申込みフォームからお申込み下さい。
・定員450名 ・先着順

参加申込みフォームはこちら
追って郵便はがきにて参加証を送付させていただきますので当日お持ちください。
FAX申込方法

下記をご記入の上、事務局までお送りください。

・参加者氏名(ふりがな)
・郵便番号
・住所
・電話番号
・E-mailアドレス
・参加人数(最大2名まで)
・車いすの有無
・ディスカッションで取り上げてほしいテーマやご意見

FAX番号:03-5925-2703

追って郵便はがきにて参加証を送付させていただきますので当日お持ちください。
プログラム ※変更の可能性があります
13:30~
(5分)
開会のあいさつ
日本緩和医療学会 理事長 細川 豊史 氏(京都府立医科大学 疼痛・緩和医療学会教室 教授)
13:35~
(5分)
厚生労働省あいさつ
厚生労働省 健康局 がん・疾病対策課 課長 佐々木 昌弘 氏
13:40~
(20分)
「生命を脅かす病気と診断されたときからの緩和ケアの必要性と重要性について」
細川 豊史 氏(日本緩和医療学会 理事長/京都府立医科大学 疼痛・緩和医療学会教室 教授)
14:00~
(20分)
「診断時からの緩和ケア -看護師にできること-」
柏谷 優子 氏(辻仲病院柏の葉 緩和ケア病棟 看護師長 緩和ケア認定看護師)
14:20~
(20分)
痛み止めと上手につきあおう~医療用麻薬って?~
金子 健 氏(慶應義塾大学病院 緩和ケアセンター専任薬剤師)
14:40~
(20分)
「治療中のお金や仕事の問題について」
杉浦 貴子 氏(聖マリアンナ医科大学病院 がん相談支援センター ソーシャルワーカー)
15:00~
(20分)
休憩
15:20~
(65分)
ディスカッション
『緩和ケアを診断時から活用するためには?』
座長: 下山 理史 氏(愛知県がんセンター中央病院 緩和ケアセンター センター長)
池永 昌之 氏(淀川キリスト教病院 緩和医療内科 主任部長)
パネリスト: 天野 慎介氏(全国がん患者団体連合会理事長)
細川 豊史 氏(京都府立医科大学 疼痛・緩和医療学教室 教授)
柏谷 優子 氏(辻仲病院柏の葉 緩和ケア病棟 看護師長 緩和ケア認定看護師)
金子 健 氏(慶應義塾大学病院 緩和ケアセンター専任薬剤師)
杉浦 貴子 氏(聖マリアンナ医科大学病院 がん相談支援センター ソーシャルワーカー)
16:25~
(5分)
閉会のあいさつ
日本緩和医療学会 委託事業委員長 上村 恵一 氏(市立札幌病院 精神医療センター 副医長)

■主催:
特定非営利活動法人 日本緩和医療学会

■後援:
東京都、 一般社団法人 全国がん患者団体連合会、一般社団法人 日本がん看護学会、一般社団法人 日本がんサポーティブケア学会、一般社団法人 日本癌治療学会、一般社団法人 日本緩和医療薬学会、一般社団法人 日本サイコオンコロジー学会、一般社団法人 日本在宅医学会、一般社団法人 日本在宅医療学会、日本死の臨床研究会、一般社団法人 日本プライマリ・ケア連合学会、一般社団法人 日本ペインクリニック学会、公益社団法人 日本放射線腫瘍学会、特定非営利活動法人 日本ホスピス緩和ケア協会、特定非営利活動法人 日本ホスピス・在宅ケア研究会、公益社団法人 日本麻酔科学会、公益社団法人 日本臨床腫瘍学会、一般社団法人 日本臨床腫瘍薬学会、一般社団法人 日本老年医学会

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